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天空チョップ!
ブログを始めてから、ネットサーフィンする時間が増えました。

不精者のヒロです。
「ブログなんて続くかな」と思っていたのですが、
意外と面白い!

ブログをとおしてさまざまな世代の方と親しくなれるのもいいですね。
このブログからパソコンの発注なんてのもあり、嬉しくなっちゃいます。

ま、仕事や堅い話し抜きのブログなので、
今日も趣味の話し。

私、大の格闘技ファン!昔はよく観戦に行っていました。
最近では狂言師さんまでがリングにあがっているようですが(苦笑)

藤波ドラゴン社長時代ですかね〜熱かった!!
新日本を応援していましたね。

ビッグバンベイダーなんて、皆さん知らないでしょうね。
長州小力のパラパラも笑いのツボですが、
「パワーホール」が鳴り響けば、リキラリアット!
長州力の入場〜〜〜〜!!


映画で癒されるもの良しだけど、
仕事のストレスを吹っ飛ばすには、プロレス観戦です。

リングサイドでまた見たいですね。
カテゴリ:- | 11:48 | comments(2) | trackbacks(2)
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コメント
お疲れさんです
ドラゲーが最近よく福岡に来てるみたいですね
見に行きたいけどヒマがない〜
| じぇど | 2005/11/07 12:07 PM |
コメント有難うございます!
ヒロさん、プロレスファンだったんですか〜(^^)
時代は同じっぽいですが。。。猪木さんの時代がメインですかねぇ!! 異種格闘技で『モハメッド・アリ戦』や『熊殺しウィーリーウイリアムス』『空手かのウィリアム・ルスカ』なんか見てましたね!!
すいますん!一人で興奮してて・・・f^^;
ついつい、昔を思い出してしまいました!(笑)
| キムアツ | 2005/11/16 1:35 PM |
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狂言
狂言狂言(きょうげん)は、能と同様に猿楽から発展した伝統芸能で、猿楽の滑稽味を洗練させた笑劇。明治時代以降は、能と併せて能楽と呼ぶことがある。能は面(仮面。おもてと読む)を使用する音楽劇で、舞踊的要素が強く抽象的・象徴的表現が目立つ。内容は悲劇的なも
| 日本の文化 | 2005/11/08 10:57 PM |
【猿楽】について
猿楽猿楽(さるがく)は、平安時代から室町時代にかけて流行した日本の芸能。散楽(さんがく)、申樂とも書く。猿楽という言葉は、散楽の転訛だが、物真似を中心とした滑稽芸から派生したものであったため、猿の文字をあてたとも言われている。申楽の表記は世阿弥の伝書
| 日本邂逅 | 2007/06/15 5:14 AM |